キャッチの恐怖

不可能を
可能にする

マジック・からくり の解明

その前に

キャッチが 
なぜ
ダメ NG なのか!


ケース1.

あるPARTY会社が
情報誌に掲載を
開始しました

思うように
集客が延びません。

参加者には
電話を
し尽くし

通りや
駅には
たくさんの人がいる

その 少しだけで いいのに

声をかけました
「無視 されました」

やっぱり
不安なんだ

そこで
メジャー雑誌に
掲載されてる
ところを
強調し

再度 勧誘

「立ち止まる」

反響がよく
手ごたえを
確信した

「これは
いけると!」

モチロン禁断の
媚薬(金)を
使えば

さらに
手っ取りば早く

かくして
経済流通システムが
確立された。

経営者
勧誘スタッフ
通行人
という

経営者は
一人 いくらかで
勧誘スタッフに
金銭を

勧誘スタッフは
通行人に

「時給1500円だよバイトしない?」

「PARTYの サクラ!」

「気に入ったら
メシ?おごってもらえばいいじゃん」

「ダメ だって 彼氏が いるんだもん
いわなきゃ ばれないって!」

これが
以外や
簡単に行く

そこで
強化

そして
店舗拡大

今や
雑誌の集客
3割

7割が
キャッチ!

経営者は
これが
イイ こととは
思ってはい

その証拠に
キャッチの
事実を
隠していた

でも いまさら
後戻りは
出来ない

それは
会社を 大きく
しすぎたから

雑誌媒体 だけの
集客力では

もはや
経営が
成り立たない

だか 彼に
追い風が吹いた

それは
以外にも

男性 参加者であった

そして
その理由は

彼を
錯覚 させるのに
十分な
内容であった。

「キャッチの法が
初参加者が
多くいい」

「参加意識が
ありすぎるより

いい加減の方が
都合がいい」

「キャッチのほうが
かわいい子が
多い」


そうなんだ
行ってみようか!

そう思った
アナタ
ちょっと マッテ下さい。

この経済流通
システムには

表社会で
機能するには
絶対に不可欠な

モラル が
欠けているのです。

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