では なぜ
サクラを
使う

PARTY会社が
あるのか!

そらは
サクラの利点

に あるからです。

次はその辺を推理
してみましょう。

主催者側の利益

最低人数を
確保できるので
PARTYの
中止が無い

安定した
売上につながる

さらに
通常の参加者が
加わることで

総体人数が
増えることで

PARTYの進行が
少人数より

断然
盛り上る。

これにより
参加者に

安定した集客&
信頼を得ることができる

リピートする。
口コミ で
広がる。

一見
いい事づくめ

逆に
サクラ を使わないと

開催回数が
少なくなり

参加人数が
少なく

クレームが
多くなり

スタッフの
モチベーションが
無くなり

会社自体が
成り立たなくなる。

以上は
企画能力が
ない

致命的な欠陥を
もった
PARTY会社のケース
です。

圧倒的な
企画&実現力を
持った
東京夢企画 は

逆に
サクラを
一切使わなく

まっとうな
経営&戦略を
すれば

ビジネスとして
成立することを
証明しました。


サクラの 
デメリット

この問題に入る前に
なぜ
東京夢企画 は

サクラを
一切 認めないのか

行わなかったのかを
申し上げます。

私 代表 清水の
経営哲学からですが。

古来
企業は

己の利益のみを
貪欲に
追求してきました。

東京夢企画 は
疑問に思いました。

参加者の利益
取引先の利益

そして
東京夢企画 の
繁盛につながる。

ゆえに
東京夢企画 を
中心とした

健全で適正な
経済流通の
構築が重要

そこで
初めて

「利用」の
レベルから

「必要」の
地位

にまで
上る
ことができ

ビジネスとして
成立し
継続していくには

絶対必要な
要素だと
確信
しているので

そこには
「サクラ」と
言う文字は
無かった

ナゼ !? 

もう
お分かりだと思います。

当然なことですが

サクラ は

圧倒的に
主催者側だけの

利益が大きく

参加者に皆無

主催者>参加者
の
方程式では


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