第1回目は
「心構え」
 
男性が 女性に
女性が 男性に
男性が 男性
女性が 女性
参加者が 主催者
主催者が 参加者
 
立場により
一見バラバラに 思えるこの現象も根幹は 1つなのです。
「そこが わかれば 全てOK!!」と、
事は 簡単に 進まないところがまた 面白い ところなのです。
なぜ なのかは。
宵の中 いろんな人がいろんな考えのもと「存在している。」と言う 証拠ですね。
 
だからこそ 万能なものを 目指すには簡単に いくはずが ないはずです。ほとんどが 中途半端に終わって しまいます。

甘い考えで 何かをはじめた とします第一の 壁に突き当たったとします。勢いで 乗り切るでしょう。勢いで 乗り切れない場合は?頑張ってみます

それでも ダメなら?身を削ってでも 乗り越えるでしょう。
いつまで 削っていられますか?どこまで 削る つもりですか?

そのパワーは どこから沸いてくるのでしょう
責任感? 義務感? 欲望? 意地?では、何を どこまで犠牲に 出来ますか?

失敗したとき あきらめた時無条件に 従いますか?
それとも アナタの命を 掛けられますか?
それには 命をかける価値が ありますか?

残されたものそれにより影響を及ぼすもの全てを考慮し決断した答えに対しとったアナタの 心の姿勢が
「心構え」ではないでしょうか?
 
「PARTY 1つにそこまで 考えていなかった!」
「そんなことまで 考えるんですか?」

まッ、PARTYに 参加するくらいで命を掛けろ!なんて 言うほうが変な 話しですね。
でも立場が違えば程度も 変わります。だが恐れることなど何もありません。
何も 思っていない ことの方が恐ろしい ことなのですから。
それに 誰しも最初から そこまで 深くは考えないでしょう。

第2章
構えの 変化
心構えは経験とその責任感より変化します。そして鍛えられしなやかで強く美しく優しく変化していきます。
中にはどこまでも強く すばやくを重視した 構え もあります。それぞれの構えに心構えが必要となります。

ここで1つの
素朴な疑問が 生まれます。先ずは 構えが先?それとも 心構えが先?
どちらでしょう?どちらでも かまいませんか?
このことについては最後に 触れましょう。
今は
構えは 心構えに 影響し 心構えは 構えに 問う。そして 相手に 通ず。と 言っておきます。
大変申し訳ございませんまたまた本文からそれていってしまいましたね。どちらも 人間が かかわる もの通じるものが あればと…
また 私自身が恋愛論について圧倒的 経験と実績が あるワケが ないので‥
ですが出逢いPARTYを 13年以上、最前線で 引っ張ってきた経験を 駆使して
 
この先を
進めていきたいと 思います。

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