行かなくなったら
とたんに 崩れる
希薄な 意識です

3.遊び半分に
やっているとこ

基本的に
参加者が
ある程度に
達したら
開催しよう
ぐらいの
ノリ ですので

精神面が
どうの こうの
以前です。

主催者側の
個人的の
利害関係の
追求レベル。

何が起きたと
しても
不思議では
ありません。

これらを
認識 したうえで

未来のPARTY

ケース A
すべての
PARTY会社が

飽くなき
利益の追求
コストダウン

最低の投資で
最大の利益を
追求し

エンター
テイメントの
精神を 失い

モラルも 失われ
手段を
選ばなくなった

PARTYは
参加してしまえば
もう
終わり

早く
帰ってもらおう

カップルに
なってしまうと
次回参加しなく
なってしまうので

あまり
出来ないように…

司会者&スタッフの
クオリティーの
低下に

さらに
参加者の
モラルの低下に
拍車がかかり

「終息の方程式」
「魔の悪循環」

最後は
崩壊… 


「東京夢企画」
が望む

ケース B

一時は
モラルが
失われかかったが

逆にこれが
立ち直る
真の方向が
明確になり

参加者・主催者
&媒体掲載者が

ともに
モラルの
復活の為
立ち上がり

各々が
行動を起こした

1.媒体掲載者が
モラル&
掲載規約違反の

PARTY業者の
掲載を拒否

2.PARTY
業者は
モラルを
守れなければ
業務が出来ない

参加者も
モラルある

PARTY
業者を
選択の
第一条件とし

「信頼関係」が
芽生え始めた。

一般常識の
世界に
やっと仲間入り?

3.よって
参加者にも
モラルの徹底が
求められ

次第に
身分証&
電話確認が
一般化し

このことが
参加者の
犯罪防止
保護につながり

健全な
経済流通
システムが
構築する。

アナタなら
どちらの
ケースを
お望み
でしょうか?

ケース B
なら

次にお進み下さい

A 第一印象の巻き
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