一方、他社は!?

これ以上の
クオリティーの 追求は
経費の 増大につながり
利益の 低下

いかに低コストで
大量の 集客を
達成できる かが
最大の テーマ

そのためには
手段を
選ばない。

現代の意識の解析

参加者の意識:
初めて 参加する方は
今も 創世記も
あまり 変わりません

変わったのは
おなじみ さん
リピーターさんの
意識でした。

どう変わったのか?
マンネリから
緊張感が無くなり

新鮮味も
トキメキも…
でも 目は
肥えてきました。

その 表情からは
はじめ
誰にも あった

ういうい しさは
消え

あからさまな
不快な 表情

うまく
いかない場合は
腐ってしまう
投げてしまう

ひねくれて
他人のせいにする

このことを
ゆがんだ
高参加意識
と呼ぶ。

一種の
あまえ
モラル の
低下が著しい。

初参加者と
マンネリの
リピーターさん
との
意識&態度の
両極化

東京夢企画の
現在の意識:

創世記以上に
PARTY業界の
行く末 について
責任感が増し

それ以上に
参加者に 対する
責任を
強く意識し

モラルの
育成に と
全てに対し
危機感を
持っています。

今や
東京夢企画 は
使命的
なものまで感じ

媒体掲載業者
も 含み
モラルの見直し
戒めを 徹底追求
しています。

他業者の
現在の意識

いっそうの
細分化、

1.本業にしている
ところ
参加者との
なれあい化 が進む

安定開催が
最大のテーマ

ゆえに
その手段の
開拓に
しのぎを削っている。
組織的 or 担当者
による電話での勧誘

金銭 or 金権
による友達への
勧誘活動

例えば(次回 友達を紹介してくれたら
紹介者に 1500円 が入り 友達はモチロン 無料)

さくら…街頭でのキャッチ…
キャンセル料金の
回収の徹底強化
など

2.副業でしている
ところ
基本的に
責任の所在が
明確でないので

責任感がない分
気楽で
うまくいっている
うちはいいが


今からのことを
どう思うか
お考え下さい。

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