@ 基礎知識編 “入門編”

PARTYとは 基本的に不特定多数の方々が同じ目的の元、所定の会場に集まる特性上 いろいろな問題が生じます。

《異論》

「これが 俺のポリシー だ!」
「金払ってんだ〜なのに何でこっちが気を使わなきゃいけないんだ!」

「最初 外づらを良くして 後で違うと言われるより最初に 自分の全てを知ってもらいたいんだ!」
「気に入ったタイプがいないんだから仕方がないじゃないの我慢してニコニコしてろって言うのホステス じゃあナイッつーの!」

まあ まあそれぞれに 立場、言い分は当然ございます。

ここで
確認事項1
PARTYは、純粋な 出逢いを追求する場所だから こそ 人一倍モラルが不可欠!
このことは当然 主催者側も当てはまります。

では、PARTY創世記の参加者意識の解析。参加者 東京夢企画その他の業者の観点から意識の流れを推理します。

参加者の意識:期待と不安が入り混じる中 次はどうなるのかトキメキがあり、最後には参加者とスタッフ間に「信頼関係」が 出来、全員との一体感&感動がうまれました。
当時のエピソード告白中に 感動で声が震えたり良い 結果に涙を流している方がいました。

東京夢企画の意識
当時 他の業者の水準を把握 していた?東京夢企画 はこれでは ダメ !
だと全く 新しい出逢いPARTYプログラムを発案その独創性先進性将来性に圧倒的自信とプライドを持ち

また
参加者から絶大なる支持を得、毎日 真剣勝負 全力投球 していました。

利益より
参加者の満足度、とのためにたゆまぬ努力&チャレンジをし続けまさに『ONLY 1』。


一方、他の会社は!?

これ以上のクオリティーの 追求は経費の 増大につながり利益の 低下
いかに低コストで 大量の 集客を達成できる かが最大の テーマ 。
そのためには手段を選ばない。
現代の意識の解析参加者の意識: 初めて 参加する方は 今も 創世記も あまり 変わりません。

変わったのはおなじみ さん リピーターさんの意識でした。
どう変わったのか?
マンネリから緊張感が無くなり新鮮味も
トキメキも…
でも 目は肥えてきました。

その 表情からは はじめ 誰にも あった、ういういしさは消え あからさまな 不快な 表情。
うまく いかない場合は 腐ってしまう 投げてしまう、ひねくれて 他人のせいにする。
このことを ゆがんだ 高参加意識 と呼ぶ。
一種の あまえ モラル の低下が著しい。
初参加者と マンネリの リピーターさん との 意識&態度の 両極化
東京夢企画の 現在の意識:
創世記以上に PARTY業界の行く末 に不安感が増し、それ以上に参加者に対するモラルの育成に責任を感じ、自浄作用のない現状に対し危機感を持っています。
今や 東京夢企画 はこの事に対し 使命的 なものまで感じ媒体掲載業者も 含みモラルの見直し戒めを 徹底追求 しています。
他業者の 現在の意識いっそうの 細分化、
1.本業にしている業者→参加者との なれあい化 が進む。
安定開催が最大のテーマ ゆえに その手段の 開拓に しのぎを削っている。
組織的 or 担当者 による電話での勧誘金銭 or 金権 による友達への 勧誘活動。
例えば(次回 友達を紹介してくれたら 紹介者に 1500円 が入り 友達はモチロン 無料)
さくら…街頭でのキャッチ… キャンセル料金の回収の徹底強化 など
2.副業でしている業者
基本的に責任の所在が 明確でないので責任感がない分 気楽で うまくいっている うちはいいが、
今からのことを どう思うかお考え下さい。
行かなくなったら とたんに 崩れる 希薄な 意識です。
3.遊び半分にやっているとこ
基本的に参加者が ある程度に達したら開催しよう ぐらいの ノリ ですので、
精神面が どうの こうの以前です。
主催者側の個人的の利害関係の 追求レベル。
何が起きたとしても不思議ではありません。これらを 認識 したうえで未来のPARTYを検証しましょう。
《ケース A》
すべてのPARTY業者が飽くなき 利益の追求 コストダウン最低の投資で 最大の利益を追求し顧客の満足させる精神を 失い、
モラルも 失われ手段を選ばなくなったPARTY業者は参加してしまえば もう 終わり早く 帰ってもらおう、カップルに なってしまうと 次回参加しなく なってしまうのであまり出来ないように…

司会者&スタッフの クオリティーの 低下にさらに 参加者のモラルの低下に拍車がかかり
「終息の方程式」
「魔の悪循環」最後は 崩壊… 

「東京夢企画」 が望む。
《ケース B》
一時は モラルが失われかかったが逆にこれが 立ち直る真の方向が明確になり参加者・主催者&媒体掲載者がともに
モラルの復活の為 立ち上がり各々が行動を起こした。
1.媒体掲載者がモラル&掲載規約違反のPARTY業者の掲載を拒否。

2.PARTY業者は モラルを 守れなければ業務が出来ない参加者も モラルある。
PARTY 業者を選択の 第一条件とし「信頼関係」が 芽生え始め。一般常識の 世界に やっと仲間入り?
3.よって 参加者にも モラルの徹底が 求められ次第に 身分証& 電話確認が 一般化し
このことが 参加者の 犯罪防止 保護につながり健全な 経済流通 システムが 構築する。
アナタなら どちらの ケースを お望み でしょうか?
ケース B
なら、次にお進み下さい。→
A 第一印象の巻き

メニューに戻る
ホームに戻る