こちらでは、東京夢企画の“企業理念”を述べさせていただきます。
*理念一、
『互いに “必要” とされる』 関係。
『参加者に“必要”とされ、我々も参加者を“必要”とし、
宣伝媒体関係各機関も我々を“必要”とし、社会も我々を“必要”とする。』
相互が “利用” ではなく “必要とされる” 状態を目標とする企業を目指しています。
また 少子化・人口減少問題に対し 『地域・社会に貢献』 出来る立場であることも自覚し努力出来ることに使命を感じています。
そのためには、何が必要で最善かを見つけ出し
目標達成には、努力を惜しみません。
その取組みの一つが、『参加時の公的身分証の確認&照合』です。
2007年5月現在、
規模・会場のイメージを優先し安心安全を後回しにしています。
今だに、『身分証の確認が無いことをウリにしている業者』が多数ございます。
残念なことです。
これらの考え方は、
個人データを言いたくはない、その心理を逆手に取った手法。
個人データを言うリスクより、
言わない出会いのほうがどれだけリスクがあるかをお考え下さい。
そしてそのような手法を取り入れている企業団体のことをどう思いますか?
そもそも身分証の特定が出来ない方を入場させ、もし事件問題が起こった場合有効的な手段が一切取れなくその事を一番良く知っていて運営し改善しない団体・業者は。
“企業責任を果たしていない” ことと東京夢企画は考えます。
そこで東京夢企画は、時間・コストが膨大にかかるかかり他の業者が敬遠し、
また身分証確認を敬遠したがる参加者がいる中、あえて参加者の身分証確認を実施しています。
このことこそが
※常に集客&売上・シェアの拡大を目指している業者と、
『根本的に経営理念』が異なります。
*企業理念 二、
企業としての利益追求よりも
『参加者&業界全体の安全・安心につながると確信している』 ことは優先する。
目的達成のためには “何があっても貫く精神”
これが第二の企業理念です。
我々は常に何が大切か、
参加者&業界のためになるのかを見据え 『正しいと確信したこと』は、
たとえ集客&売上が厳しくなったとしても、タブーであっても、
東京夢企画は率先し実行し世の中にスタンダードとして実現するために努力を続けます。
我々は考えます。
公的身分証の確認により 『しっかりした参加者同士の出会い』 の中にこそ
『理想の出会い』が有ると。
またこのことに賛同し参加していただいている参加者こそ、
『理想的な参加者』であり我々が “必要” としている参加者なのです。
この一つ一つの努力の積み重ねこそ、
『互いに“必要”とされる。』へと続き、我々の企業理念へとつながって行くと。
最後に我々“東京夢企画”は、
業界全体を変える、ましてや社会に与える影響力を、残念ながらまだ持ち合わせてなく力不足であることを重々承知しております。
従って東京夢企画としての “正義” を貫くだけでは、まだ何も変わらなく まだまだ未熟であることを肌身を持って感じておりますが、
その精神は一切ぶれることは御座いません。
背伸びをせず等身大の東京夢企画が今出来ることをコツコツツ続けてゆくのみ。
なぜならこれが東京夢企画の “企業理念” そのものだからです。
少し極論的にはなりましたが、どうか本意をおくみとり下さい。
東京夢企画 最高経営責任者
清水 節
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