こちらでは、東京夢企画の企業理念を述べさせていただきます。
理念、それは
『互いに“必要”とされる。』
言い換えますと 『参加者に必要とされ、我々も参加者を必要とし、宣伝媒体関係機関も我々を必要とし、社会も我々を必要とする。』
正に相互が“必要とされる”企業を目指しています。
また
少子化・人口減少問題を初め『地域・社会に貢献』出来る立場であることも自覚し努力出来ることを喜びに感じております。
そのためには、何が必要かを見つけ出し
目標達成には、努力を惜しみません。
その一つが、『参加時の公的身分証の確認』です。
2006年6月現在、
参加時に公的身分証でしっかり確認しているパーティー会社を弊社は知りません。
それどころか、『身分証の確認が無いことをウリにしている業者』が多数ございます。
残念なことです。
確かに、個人データです出来れば言いたくはないそのことは理解しています。
ですが、個人データを言うリスクより言わない出会いのほうがどれだけリスクがあるか、
東京夢企画は、単に集客&売上を目指している業者とは、根本的に経営理念が異なります。
そもそも身分証の特定が出来ない方を入場させ、もし事件問題が起こった場合有効的な手段が一切取れない事を知っていて運営し改善しない団体・業者は。
『売上&集客のことしか考えず』企業責任を果たしていないこととなります。
そこで東京夢企画は、時間・コストが膨大にかかるかかり敬遠する参加者がいる中あえて参加者確認を実施しています。
我々はこのことが『参加者の安全&信用につながると確信している』からです。
何が大切か、参加者のためになるのかを見据え、正しいと確信したことは、たとえ集客&売上が厳しくなったとしても、どこの業者がやっていなくても東京夢企画は実行実現しスタンダードとして実現するために努力を続けます。
公的身分証の確認により『しっかりした参加者同士の出会い』こそ、理想の出会いへの一歩と理解し協力していただいている参加者こそ『理想的な参加者』我々が“必要”としています。
この関係こそ、『互いに“必要”とされる。』企業理念につながります。
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