アナザー テイスト

はじめに。

2008/2/4
昨今、webにおきお見合いパーティーの新規サイトが多数出現しております。
当社調査ですが同一会社、団体における関連会社、中には完全に同一(本社の住所がまったく同一)会社が複数 。

溢れる情報に何処のお見合いパーティー会社が良いのか!が一切分からない状況にあります。

そこで、参加者が選ぶ優先選択条件の一つが、
規模の大きさ=ここまで大きくなれたのは⇒信用できる?

もう一つが、集客動員が多い⇒良い会社
集客動員が少ない会社=悪い会社。⇒参加しない。

まったくもって、間違いでは御座いません。
皮肉なことですが、この一点に業者は全てを注ぎ込みます。

東京夢企画が考えるのは、出会いビジネスを運営するものは、
第一に参加者の安心・安全の確立。
いずれそれが、信頼につながり実績となり初めて、健全なビジネスモデルとなると。

売上&集客を、最優先の現状では、市場は衰退していきます。(現状)
安心&信頼が、最優先の東京夢企画が目指すビジネスモデルの会社は残念ながら知りません。
彼ら業者は、安心・安全は当然重視していると!

企業=利益の追求。
そんな彼らが、安心・安全 手間暇かかり収益を圧迫しリスクあることを進んでやる?
だが、最大集客要因となれば、手のひらをひるがえしたようにすることでしょう。
数々のパーティー内容・手法をマネや吸収したように。

それでいいと思います。
参加者がそのことにより恩恵を受けるなら。

参加者の皆様は、パーティー会社の選択を
集客・規模だけでなく、その具体的な参加者保護を優先順位にしてください。

また、一社であきらめず、複数のパーティー会社への参加を心より願います。
そしてあなたの眼から見て素晴らしいパーティー会社を見つけましたら

どうか東京夢企画に、ご報告下さい。
直接間接的に見に行き。そしてその通りでしたら協力をしていく所存です。

メール連絡先。連絡。

プロジェクトの動機。

出会いパーティー業界も、2006年で15年くらいがたとうとしていますが、今だこの業界は社会に認知されない、どころか!
いかがわしい “グレーゾーン”に甘んじています。

この原因の一つでもある、業者のモラルの低さから始まる“負の連鎖”の呪縛(じょばく)から逃れるため、

東京夢企画はあれこれ14年間トライして来ましたが、力及ばず、改善どころか衰退してゆく始末。

業界に“一石を投じる”覚悟で、
業界丸ごと強制再生→厳しい規制法の制定しかないと考えが行き着きました。

2005年、このプロジェクトをスタートしました!
06/02/15(水)現時点では、積極的な支援者は誰もいませんが、いずれは本流となり大きな流れとなることを信じ進みたいと思います。

@:【経済産業省】申請趣旨提出書類経過

優先順位一番に位置し、プロジェクトスタートは2005年10月6日からスタートしました。

経済産業省の中の商務情報政策局サービス産業課の少子化対策にポイント絞りました。
最初は、出会いパーティーの存在すら、窓口に出た方は知らず。先ずは出会いパーティーとはからのスタートでした。

一通り説明し担当者につないで頂いた、これが今思えば奇跡に近い、タイミングだったのだ。
規制を作って下さい→ポイントは全て教えます→少子化対策になり→税金もかかりません→直接説明させて下さい。

検討すると言われ、連絡待ちになったが、10月25日に連絡したがつながらず… 
これからであった、11月8日(会議中)→8日(留守)→9日(留守)この日はさすがに受付に出た方にちょっぴり抗議?
11月21日(連絡つかず)〜12月年末に初めて会えるとこまで行きました。

その内容は、経過でお話し致します。

A:【内閣府】提出書類経過

残念ながら、第一優先順位の『経済産業省』の話しが進まないため、11月下旬に第二プロジェクト始動。
第二優先順位、【内閣府】の政策統括(共生社会政策担当)府少子化・高齢社会対策へのアタックを開始致しました。

11月下旬に電話連絡→FAXに内容を知りたいため製作に入る。
12月2日 FAXを送る。→提出書類→連絡待ち。

12月14日 PM2:30 電話→会議中→PM5:15→電話→外出中(終了)
12月15日 PM3:30 電話→担当者出る→ 現在検討中。

B【財務省】財務省提出書類経過

第三優先順のプロジェクト開始。
こちらは、 進行状況の関係なく行う予定でした。
メールにて投書致しました。→内容は次の提出書類の確認をどうぞ!
企業理念の確立と、新しい概念を試みました。
直接電話連絡がしたかったのですが、先ずはメールでの送信から様子を見ました。

C【東京都庁】都庁提出書類少子化編@提出書類出会いビジネス編A経過

第四優先順位、都庁への申請をスタート致しました。
残念ながら、思うような成果が出ず第四優先順位まで来てしまいました。
ここでのアプローチは、万全を期し2段構えで(少子化編&出会い産業規制編)行いました。

06年最初のプロジェクトです。先ずはどんな切り口で、どのカテゴリーに連絡すればよいのか苦戦しました。

D【警察&警視庁】提出書類経過

最終手段に近い状況になってしまいましたが、ストロングスタイル、直球勝負を掛けました。
最低でも、身分証のチェックを見せかけだけでなくしっかりしたものにするためには、
的をえた機関ですが、印象的にはちょっぴり刺激的な機関です。
モチロン、取り締まってほしい対象者からの申し入れでしかも“出会い系”
出会い系は、リサーチしたところ警察でも注目(マーク)しているので、それなりの期待はしています。06/02/27(月)

TOPコンテンツTOP6つのポリシー5つの疑問安心・安全への取組み(経済産業省)(内閣府)(財務省)編
@【経済産業省】申請趣旨経済産業省への提出書類経過
A【内閣府】内閣府少子化対策提出書類経過
B【財務省】財務省提出書類経過
C【東京都庁】東京都庁提出書類少子化編@東京都庁提出書類出会いビジネス編A経過
D【警察&警視庁】申請書類経過

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